東京独身男子5話のネタバレと感想!太郎と麻衣が再び付き合う?

優柔不断でどこかお人よしの独身男性軍団と、グイグイ肉食派の独身女性軍団が恋愛の駆け引きを繰り広げるドラマ「東京独身男子」

今回はドラマ「東京独身男子」5話のネタバレと感想、ロケ地視聴率について紹介します。

突然戻ってきた舞衣(高橋メアリージュン)…、焦る太郎、ざわざわ胸騒ぎが止まらないかずな…恋の行方は?!

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東京独身男子5話のあらすじと予告動画

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ついに太郎(高橋一生)がかずな(仲里依紗)と結ばれることを決意した矢先、目の前に現れたのは、元恋人で海外へ旅立ったはずの舞衣(高橋メアリージュン)だった!

 慣れない海外での新婚生活、そこで起こった喧嘩をきっかけに帰国したと言う舞衣。行きがかり上、太郎、かずな、舞衣の奇妙な共同生活が始まって…!?

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東京独身男子5話のネタバレ!麻衣と再び付き合うのか!

いい雰囲気になってきた太郎とかずな。初めてのお泊りに心躍るかずなですが…なんと舞衣が戻ってくるではありませんか。しかも太郎に抱きついている…!

ここからは東京独身男子ドラマ5話ネタバレを含めたあらすじをまとめました。

舞衣、カムバック?!

ピンポーン!太郎が扉を開けると女性が抱き着いてくる。太郎はかずなだと思っていたのだが…なんとその相手は結婚した元カノの舞衣だった!

かずなは呆然と二人を見ている。

太郎は舞衣を振りほどくことができず、固まる…!

かずなは気を取り直して、舞衣を太郎の家へ招き入れることに。

太郎はまだ状況が呑み込めず、どこか落ち着かない。

新店舗オープンのためにシドニーに渡った立樹と舞衣夫妻。

舞衣は立樹と彼の夢を支えるためについていったのだが、現実は甘くなかった。

立樹は仕事で忙しく、舞衣はいつも一人で寂しい思いを抱えていたという。

ある日舞衣は、立樹と仕事関係者とみられる女性がキスしている現場を目撃してしまう。

立樹は誤解だというが、舞衣は信じられない。舞衣は今までの鬱憤が爆発したかのように立樹と言い合いになってしまう。

大好きな仕事も辞めて、ついてきたのに…!後悔でいっぱいになる舞衣。

そんなこんなで、舞衣は日本に帰国し、成田からそのまま太郎の家にきたという。

だが、太郎とかずなが付き合っているため、舞衣は自分が来たことを気にしている。

かずなはつい舞衣に、太郎と一緒に暮らしていると見栄を張ってしまう。

そりゃないぜと言わんばかりの太郎…。

舞衣は空気を読んで、帰ろうとするのだが…

“太郎の今カノ”のかずなは、余裕を見せるかのように、舞衣に泊まっていくように勧める。

「いいの?」
「三人一緒でよければ」

かずなと舞衣の間で、太郎は謎の圧を感じていた…。

ブーメラン現象!「尽くすと相手は戻ってくる」

元カノの舞衣が戻ってきて、今カノのかずなと三人で一つ屋根の下で暮らすことになった太郎。

太郎はどうしようもなくなり、玲也の部屋へ。

突然太郎が訪ねてきて焦る玲也。なぜなら先客の透子がいたからだ。

透子がコインを投げた結果、裏が出て選ばれた玲也。

今夜こそは…!と意気込む玲也にとって、太郎の訪問は邪魔以外の何物でもない。

場の雰囲気を察した透子は帰ることに…。わめく玲也、謝る太郎…。

玲也は今夜も透子と結ばれないまま…。

結局和久の部屋に集まる三人。なんだかんだでこのメンバーが一番落ち着くようだ。

和久は、玲也に“元気問題”についてきちんと公表するように言うが…なぜか太郎も知っていた。

隠し事がなくなった玲也はほっとする。

だが舞衣とかずなの間にいる太郎は穏やかではない。

三人のブレーンでもある和久は言う。

「恋愛力学において、イーブンな関係は存在しない」
「尽くされた方は忘れられず、何かあるとその人に戻る」
「これがブーメラン現象だ」

太郎は早速、新しいアジェンダを追加することに。

「尽くすと相手は戻ってくる」

悩みつつも、太郎は舞衣が戻ってきたことが内心嬉しいようだ。まんざらでもない様子。

奇妙な三人生活!パンもシリアルも!

奇妙な三人の生活がスタート。

居候の身を気にしてか、朝からパンを買いに行く舞衣。

かずなにパンの差し入れをするなど気を遣っている様子。

太郎のオシャレなアイランドキッチンで、今カノ、元カノが朝食の準備をする。

その間で、右往左往する太郎…まるで妻が二人いるようだ。

太郎の最近の朝食はシリアル。だが舞衣の買ってきたパンも食べなければならない!

かずなと舞衣の二人から「おいしい?」ときかれ、両方食べながら笑顔の太郎。

シリアルを食べるかずな、パンを食べる舞衣…なんとも奇妙な風景だ。

太郎は急いで身支度を済ませようとすると、かずなが念押しにくる。

「舞衣さん、もう今夜はいないよね?」
「また泊まりに来るね」

太郎はかずなを大事だと思いつつ、どこかしんどさを感じていた。

会社に到着した太郎は、舞衣の夫・糸井立樹にメールすることに…。

岩倉父、危篤!呼吸困難に!

舞衣が戻ってきて不満で一杯のかずな。

審美歯科の同じ受付嬢たちに愚痴り、仕事もそっちのけ。

そこに院長でもある兄の玲也がかずなに忠告する。

「このままだと負けるぞ」
「太郎がほしいなら、余裕をもってふるまえ」

兄の忠告を聞きつつも、妹のかずなは兄の恋愛について突っ込む。

「北陸が生んだ男前だぞ!」と自信満々に言う玲也。かずなは、あの透子が玲也を選んだことが信じられなかった。

一方、タクシーでクライアント先に移動する和久と透子。

ボス弁護士と部下として仕事モードだ。

そこに和久に電話が…父の和雄が呼吸困難だという。急いで自宅に戻る和久と透子。

だが和雄は豆大福をのどに詰まらせただけだった。

安心して床に座り込む和久は、透子の背中に頭を寄せる。

「覚悟はしているつもりだが、弱いもんだね」

そういって透子に弱い部分を見せる和久。

いつものボス弁ではない、人間らしい和彦の一面。そんな力の抜けた和久を見て透子は母性本能をくすぐられる。

ヘッドハンティングを受ける太郎の決断

バンカーのアナリストとして優秀な太郎は、外資系コンサルティング会社からヘッドハンティングの話を受ける。

レイカのバーで玲也に相談をする太郎。

先日のパーティで玲也とキスしたレイカは余裕綽々の様子。動揺しているのは玲也だけのようだ。

太郎は転職すると給料は今の二倍になるが、今の職場に不満があるわけじゃないという。

仕事も恋愛も引く手あまたの太郎に玲也は「モテ期到来」と茶化す。

仕事は今までの積み重ね、恋愛は自分の尽くし方は間違ってなかったと確信する太郎。

そこにかずなからメッセージが…。

「舞衣さん、今日も泊まるところないって」
「だから私も泊まる」

太郎の顔が青ざめる。でも一人で帰る勇気がない太郎は玲也もつれていくことに!

舞衣の涙の理由

かずなが作ったカレーをもりもり食べる玲也。今日も食欲旺盛。元気問題は深刻だが、食欲だけは衰えていない様子。

太郎、玲也、かずな、舞衣の四人でカレーを食べながら、太郎のヘッドハンティングの話題へ。

太郎と結婚を考えているかずなは、年俸制だと年収が下がる可能性があるため、無理する必要ないという。

舞衣は、今後、結婚、出産となると、太郎だけの問題だけじゃないとかずなに同情する。

舞衣は何気なく二人の結婚式はいつなのか尋ねる。

「超えたの?」とデリカシーのないことを言う玲也。かずなはそうじゃないことを必死にジェスチャーする。

すると…舞衣は切れ長の大きな瞳に涙を浮かべている。そして舞衣の目から一つの涙が…。
部屋を出ていく舞衣。

舞衣を追う太郎…。

部屋に残った玲也とかずな。

かずなは舞衣の涙にある挑戦を感じていた。

「あの涙は要求が隠れている。自分を見てっていう要求」

かずなは台所にある30種類以上のスパイスがきれいに並べなおされているのを見る。

太郎はかずなが料理したあと、すぐに並べなおしたのだ。それを見てかずなは、一種のむなしさを感じる。

マンションの玄関先にたたずむ舞衣。行き場のない舞衣を太郎はしばらく受け入れることに。

申し訳なさそうに謝る舞衣を追い返すことなんて太郎にはできない。

その夜、玲也と一緒に寝る太郎。

太郎はふと、結婚とは誰かが常に家にいること、結婚とは常に誰かとシェアすることだと感じ、急に不安になる。

元妻に邪魔だと言われ続けてきた玲也は、結婚の息苦しさを誰よりも知っている。

次第に結婚に対する恐怖が大きくなっていく太郎だった。

まさかのみんなで快気祝い!

玲也と太郎は岩倉の父・和雄のお見舞いに。

そこに和久の姿はなく…さぐっていくと、和久はゲストルームを用意し、そこに透子を招待する計画を立てていたことが判明。

コインの裏が出たことで自信満々の玲也は、みんなで和雄の快気祝いをしようと提案。

料理を担当することになった太郎はイキイキしているが…かずはは冷めた目で太郎と見ている。

透子は和久と玲也の間を行ったり来たりと楽しそうだが、玲也は面白くない。

透子は「コインの裏が出たのは、あの晩限りでもう無効」と玲也につれない。

振り出しに戻ったのか、和久に確認する玲也。和久は大人の余裕を見せ、

「二人きりだと緊張しそうだったから助かった」と答える。

一人で一生懸命な玲也はますます面白くない!

レストラン顔負けの料理を作り、もてなす太郎。

主役の和雄はニコニコと楽しそうだ。

太郎、和久、玲也、透子、かずな、舞衣は和雄を囲んで乾杯する。

「料理が上手な男性が彼氏だと大変」という透子に、和雄はうちに嫁に来ないかと誘う。

和久は笑いながら、AK(あえて結婚しない)でも独身主義でもないという。

玲也も結婚について考えなくもないという。

だが透子はズバリ言う。

「結婚なんて興味ない。誰かに幸せにしてもらおうなんて思ってないし。価値観なんてひとそれぞれ」

そして矛先は太郎へ。

結婚について問われる太郎だが…「焼き加減見てきます」といって逃げてしまう。

それを見ていたかずなはますますストレスフルに!

宙に浮いたチキン!何があったのか?

自慢のローストチキンがおいしそうに焼け、ご満悦の太郎。

そこにかずながやってくる。

「なんなの?あれ!」と先ほどの太郎の態度に不満な様子。

だが太郎はかずなの問いかけをやんわり無視し、料理を運ぶことに集中している。

同じく、透子をめぐって和久と玲也も揉めている。

和久、玲也、そしてかずなが運悪くチキンを運ぶ太郎にぶつかり、チキンが宙に舞ってしまう…!

太郎が作った料理は無残にも床へ…。

かずなの怒りはあつあつのチキンと同様に、頂点に達していた。

せっかくの快気祝いだったが、チキン事件により、場の雰囲気が一気にシラケてしまう。

舞衣は出ていき、透子も帰ることに。

「三好、送ってやれ」と玲也に言う和久。

そんな和久を見て、和雄は何か言いたげな表情を浮かべていた。

太郎ちゃんが好きなのはどっち?

舞衣を外まで見送った太郎に、糸井から電話が入る。

太郎は糸井と話す中で、舞衣は本当に行き場所がないことを知る。

そこにかずなが…。

かずなはせっかくの快気祝いなのに、過度に嫉妬して、悪態をついたことを反省。素直に太郎に謝る。

そして太郎に決定的なことを言う。

「太郎ちゃんが本当に好きなのは、舞衣さんでも私でもない。自分。自分自身」
「だから誰かといると息が詰まる」
「だったらもうやめる。バイバイ、太郎ちゃん」

本心を見抜かれていた太郎。

太郎から去っていくかずなに何か言うことも、追いかけることもできなかった。

玲也の決意!透子をどうする?

透子と送る玲也。

玲也はアジェンダを思い出す。

「相手の気持ちがわからないときは、気がない証拠」

玲也は透子に相手にされていないことを薄々感じていたのだろうか。

「俺だけを見てよ…と言いたいところだけど、オレに気持ちはないよね」
「だったら邪魔しない、うまくいくといいね」

透子から去っていく玲也。

何も言えない透子…透子の心には誰がいるのだろうか。

好きな女性をあきらめた玲也。意気消沈してマンションにつくと、そこにいたのは元妻の薫だった!

何のために玲也の前に現れたのか…?!胸騒ぎがする玲也。

麻衣「やっぱり友達は嫌」

岩倉宅でくつろぐ和久と和雄。

和雄は和久を問い詰める。

「なんで行かせたと?惚れとるとやろ?!」

長崎弁で話す和雄に対して、標準語で答える和久。

「結婚できなきゃ意味がない。老後ずっと一人はいやだ」

弱気なことを言う和久に、和雄は言う。

「みんなそう、子供がおってもおらんでも、結婚しててもしとらんでも関係ない」
「人はみな一人さね」
「こんな体になって思うとよ。嘘をつかんで踏ん張ってきたけん、胸はれるさね。
踏ん張ってきたけん…」

長崎弁で吐露する和雄。息子の和久は何かを感じたようだ。

一方、太郎は一人夜道をあるく舞衣を見つけ、行くところがないのならうちにくるよう説得する。

謝る舞衣に「友達なんだから、頼んなよ」という太郎。

太郎は友達として舞衣を受け入れることに。

太郎は舞衣のために着替えを用意する。

「太郎ちゃん…」太郎を呼ぶ舞衣。声がする部屋のドアを開けると…

そこには半裸の舞衣が。

「やっぱり友達は…いや」太郎の気持ちを揺さぶる舞衣。

動けなくなる太郎だが…一歩踏み出してしまう…。

果たして太郎と舞衣は一線を超えるのか?!

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東京独身男子5話の感想!かずな&玲也は引き際が命?

太郎ちゃんのモテ期到来で、カオス状態となったドラマ「東京独身男子」5話。自由な感想をまとめました。

感想1:人の気持ちも鮮度が命

舞衣のことが好きだった太郎。太郎を振ったけど舞い戻った舞衣。太郎のことが好きで好きで仕方なかったかずな。

透子に必死だった玲也。静かに透子を思っていた和久。

どっちつかずの透子…。

人の気持ちも鮮度が命なんですねぇ。

タイミングが合わなかったら、気持ちも鮮度が落ちておいしくない。

個人的には舞衣には過去を振り返らない女性でいてほしいですね。舞衣を演じる高橋メアリージュンさんは、うじうじした女性とは真逆のタイプ。

この役を演じながらきっとストレスを感じているはず(#^.^#)

でも舞衣も太郎が好きなのではなく、嫉妬もある気がします。

ずっと自分を好きでいてくれた男性を他の女性にとられたくない。そんな人間特有の黒い心なんじゃないかな。

感想2:かずな&玲也は引き際が命?!

三好兄妹は、引き際が美しいと感じました♪グイグイ派の玲也とかずなですが、自分を見失う前に潔く引き下がるところは素敵ですね。

心の中は未練たらたらであっても、自分を大切にしている生き方だと思いました。

さすが、北陸が生んだ男前の兄妹♪

次回からは玲也と元妻の薫のバトルが楽しみです!薫が現れたことで、透子の気持ちにも変化が出てくるのではないかな(#^.^#)

感想3:人生の大先輩として、父として…

東京独身男子と東京独身女子たちをまとめる、岩倉和雄。

毎週長崎弁が光ります♪

人生の大先輩として、父としての言葉には非常に重みを感じさせます。

和雄は、自分は嘘をつかずに頑張って生きてきたから胸をはれる。正直に生きてきたから正々堂々とできる。

でも嘘をついて生きているとそうはいかない。

好きな女性を友達に譲るとかカッコつけずに、好きなら正直に思いをぶつけてみろ、と言いたいのでしょう。

もしだめでも、正直な気持ちをぶつけたのなら、その後胸を張って生きていける。

自分の思いにふたをしたままだと、一生後悔する…

弁護士として優秀だけど、どこか臆病な息子。父から息子への愛情いっぱいの言葉。

やっぱり岩倉和雄が一番いい男です!

東京独身男子5話のロケ地一覧!

ドラマ「東京独身男子」の5話でも色々なロケ地が出てきましたが、新しいロケ地はあったのでしょうか?

ドラマ「東京独身男子」の5話では残念ながら新しいロケ地は登場しませんでした。

6話の予告動画では新しいロケ地が出ていたので、期待しましょう!!

☆東京独身男子の1話~5話の詳しいロケ地情報はこちら
東京独身男子のロケ地(1話~最新話)とエキストラへの応募方法は?

東京独身男子5話の視聴率速報!

ドラマ「東京独身男子」の5話の視聴率はまだ発表されていません。

視聴率が発表され次第、更新いたしますので少々お待ちください!!

東京独身男子6話のあらすじと予告動画

↓東京独身男子6話の予告動画はこちら

↓東京独身男子6話のあらすじはこちら

かずな(仲里依紗)から“太郎ちゃんが好きなのは、自分自身”と強烈な一言を浴びせられた太郎(高橋一生)。

行き場をなくした舞衣(高橋メアリージュン)を部屋に泊めるも、舞衣に「友達じゃ嫌」だと切り出される。

 一方、元妻・薫(野波麻帆)の訪問を受けた三好(斎藤工)は太郎と岩倉(滝藤賢一)にSOS招集!!

 “相変わらず3人一緒…永遠の青春”と痛烈な皮肉を発する薫は、三好から夫婦時代に購入した墓が欲しいのだと告げる。

 毎年の恒例行事、人間ドックを訪れたAK男子3人。そこでも話題は「三好家の墓」問題に。

「俺に任せろ」と敏腕弁護士・岩倉が本領発揮…と思いきや、薫の猛攻に苦戦。

 そんな折、太郎は会社で手痛い目に遭い、ふと“仕事ほど報われないものはないのでは”という思いを抱く。

岩倉は恋愛に、三好は結婚生活に、三者三様ながら虚しさを共有。そんな3人の中には「人間ドック再検査」の知らせが届く者もいて…。

心身ともに弱りまくりのAK男子たちに救いは訪れるのか!? 思いがけず分かる三好の元妻・薫の本心とは? そして太郎とかずなの関係は…!?

東京独身男子の6話ではついに三好(斎藤工)の元妻の薫(野波麻帆)が現れますね!!

夫婦時代に購入した墓を要求された三好(斎藤工)ですが、最終的にどうなるのでしょうか?

また、太郎はかずなと舞衣のどちらを選ぶのでしょうか??

5話の最後に舞衣が裸でベッドで太郎のことを待っていましたが、結局その夜何かあったのかも気になりますね(^^♪

東京独身男子の6話は5月25日(土)に放送されるので見逃さないようにしましょう!!

東京独身男子5話のネタバレと感想まとめ

東京独身男子5話のネタバレと感想とロケ地と視聴率について紹介しました。

優柔不断な太郎役がぴったりの高橋一生さん。

「旭硝子はAGC」と歌うCMも太郎ちゃんに見えてしまいます。

今後も目が離せない東京独身男子&東京独身女子たちですね。

以上、東京独身男子5話ネタバレ、感想、ロケ地、視聴率について紹介しました。

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